高円宮杯第71回全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会要項

高円宮杯第71回

全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会実施要項

 

主催  読売新聞社、JNSA基金(日本学生協会基金)

後援  外務省、文部科学省、日本放送協会、沖縄県教育委員会、沖縄県中学校英語教育研究会

 

1 目 的   本大会は国際性豊かな青少年を育てるために、国際語である英語を熟達させるとともに、広くその普及をはかり、日本文化の発展並びに国際親善に寄与することを目的とする。

 

2 予選期日  令和元年10月5日(土) 13:00~16:30 (12:15受付開始)

 

3 会 場   浦添市産業支援センター 結いの街

90-2122 沖縄県浦添市勢理客4-13-1 TEL:098-866-9090(代)

4 参加資格  

(1)各地区代表(男女不問3名、地区代表は各学校1名とする)

 

(2)日本の中学校に在籍する生徒で、学校長が推薦したもの。

 

(3)但し、審査の公平を期するため、英語の習得環境が平均的中学生と比べ優位にあると認められる下記のものは参加できない。詳細及び個別ケースについては、必ず事前に高円宮杯事務局(TEL:03-3217-8393  平日13:00~18:00 

Fax:03-3217-8358  E-mailjnsa@jnsafund.org)へ問い合わせること。また、詳細情報は高円宮杯ホームページ(http://www.jnsafund.org/)を参照すること。

 

           a) 満5歳の誕生日以後に、通算1年以上または継続して6ヶ月以上()第一言語、また()公用語、または()公用語に準ずる言語と

     して使用する国・地域に居住したもの

    b) 日本国内、海外を問わず、6ヶ月以上、英語以外の教科に関し、実体として英語による教育を行っている学校(アメリカン・スクール、

    インターナショナル・スクール、または教育科目の半分以上を英語で行っている学校を含む)に在籍したことのあるもの。

    c) 保護者または同居親族に、英語を母語とする者もしくは英語圏出身の者がいる場合。

     d) 過去に本大会の中央大会にて1位~3位までに入賞したもの。

      ※居住経験のある国・地域がa)に記されている「国・地域」該当するかどうかについて

は日本学生協会(JNSA)基金のホームページを参照すること。

      ※「英語圏」一覧は以下の高円宮杯ホームページを参照のこと。

        http://www.jnsafund.org

 

(4)学校長が上記を留意の上、生徒を推薦しなければならない。

 

   (5)主催者が上記の条項に違反して出場した疑いがあると認めた場合には、審査の上、失格の

対象とすることがある。

 

5 応募形式 

(1)各地区事務局は,申込用紙に出場者名、出場校、学年、性別、題、入賞校の学校FAX番号

と電話番号を記入し、弁論部(宮里)FAXを送る。(地区大会終了後)

各地区入賞校は弁論原稿(A4片面,又は両面1枚で70部)を提出し、原稿のデータを

okichueiken@yahoo.co.jまで送付すること。

  (2)論題:自由

弁論原稿は生徒自身の意見・主張をまとめたものとする。引用した文は、“○○ said~”

のように、引用文であることが分かる表現にすること。引用文が自分の考えであるように見

える表記をしないこと。また他大会で用いた原稿は使用できない。

  (3)制限時間:5分 厳守すること。5分を過ぎる際には減点となる。5分で1回ベルを鳴らす。

 

6 注意事項 

 (1)視覚に訴える道具の使用及び過度な演出,演技は禁止する。

(2)演壇の前及び横に出てスピーチをすることは原則禁止する。但し身体的理由等でやむを

えない場合は考慮する。

(3)拡声器は使用しない。

(4)上記1),),)に違反した場合は審査委員の合議により減点対象となる場合がある。

 (5)弁論原稿の版権は主催者に帰属する。

(6)大会のプログラムを本研究会のウェブページにてお知らせします。また、大会の様子を写真

としてウェブページに掲載する予定です。プライバシーの保護に配慮し、画質を落として掲

載しますが、出場者にHP掲載の可否を確認し、大会申し込み用紙に記載してください。

 

7 締切期日  令和元年9月20日(金)必着

(事務局:参加申込用紙1部  代表校:原稿70部&原稿データ)

 

8 提出先  〒 904-0303 沖縄県中頭郡読谷村字伊良皆297番地

       古堅中学校(沖中英研・弁論部)  又吉 秀一  宛

       ℡: 098-956-2221    Fax098-956-4994

              原稿送付メールアドレス: okichueiken@yahoo.co.jp

 

9 審査要項 

 (1)審査委員 原則として日本人および外国人計4名。

 (2)審査方法 3部門(内容,英語力,表現)で審査する。特に内容を重視する。

 

10 表 彰  

(1)上位3名(最優秀賞1名、優秀賞2名)を表彰する。

  (2)上位3名が11月27日(水)・28日(木)29日(金)赤坂区民ホールにて行われる

決勝予選大会の参加資格を得る。但し,沖縄代表は1校から1名とする。

  (3)参加生徒全員に参加賞状,上位入賞者にメダル等を贈呈する

 

11 その他

・中央大会決勝予選大会への派遣費,宿泊費の補助については代表生徒本人のみとなる。

 

県大会当日は,舞台マナーの確認をするので発表者は12:30までに着席してください。

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高円宮杯 英語スピーチ要項
2019高円宮杯 実施要項.pdf
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高円宮杯 英語スピーチ申込用紙2019
高円宮杯申込用紙2019.docx
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英語ストーリー・スピーチコンテスト共通原稿様式
弁論部原稿様式.pdf
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高円宮杯第70回全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会結果

高円宮杯第70回全日本中学校英語弁論大会 沖縄予選大会の結果を報告いたします。

 

   最優秀 平良 建史朗(タイラ ケンシロウ) 神森中学校  3年 

       Everything Has Meaning

   優 秀 末吉 優衣(スエヨシ ユイ)    北谷中学校 3年

       The Family Relax Day

   優 秀 柘植 咲良(ツゲ サクラ)     小禄中学校  3年

           What Is Beauty?

 

上位3名は沖縄県代表として中央大会に出場します。ご健闘をお祈りいたします。

以下に大会の様子を報告いたします。

(ウェブページへの結果及び写真の掲載は保護者の承諾を得ています。)

お知らせ

台風が接近していますが、予定通りコンテストを実施します。

以下の要項通りにお集まり下さい。

高円宮杯第70回全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会要項

高円宮杯第70回

全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会実施要項

 

主催  読売新聞社、JNSA基金(日本学生協会基金)

後援  外務省、文部科学省、日本放送協会、沖縄県教育委員会、沖縄県中学校英語教育研究会

 

1 目 的   本大会は国際性豊かな青少年を育てるために、国際語である英語を熟達させるとともに、広くその普及をはかり、日本文化の発展並びに国際親善に寄与することを目的とする。

 

2 予選期日  平成30年10月6日(土) 13:00~16:30 (12:15受付開始)

 

3 会 場   沖縄県男女共同参画センター てぃるる 

900-0036 沖縄県那覇市西3-11-1 TEL:098-866-9090(代)

4 参加資格  

(1)各地区代表(男女不問3名、地区代表は各学校1名とする)

 

(2)日本の中学校に在籍する生徒で、学校長が推薦したもの。

 

(3)但し、審査の公平を期するため、英語の習得環境が平均的中学生と比べ優位にあると認められる下記のものは参加できない。詳細及び個別ケースについては、必ず事前に高円宮杯事務局(TEL:03-3217-8393  平日13:00~18:00 

Fax:03-3217-8358  E-mailjnsa@jnsafund.org)へ問い合わせること。また、詳細情報は高円宮杯ホームページ(http://www.jnsafund.org/)を参照すること。

 

           a) 満5歳の誕生日以後に、通算1年以上または継続して6ヶ月以上()第一言語、また

()公用語、または()公用語に準ずる言語として使用する国・地域に居住したもの

      b) 日本国内、海外を問わず、6ヶ月以上、英語以外の教科に関し、実体として英語によ

る教育を行っている学校(アメリカン・スクール、インターナショナル・スクール、または教育科目の半分以上を英語で行っている学校を含む)に在籍したことのあるもの。

      c) 保護者または同居親族に、英語を母語とする者もしくは英語圏出身の者がいる場合。

      d) 過去に本大会の中央大会にて1位~3位までに入賞したもの。

      ※居住経験のある国・地域がa)に記されている「国・地域」該当するかどうかについては日本学生協会(JNSA)基金のホームページを参照すること。

      ※「英語圏」一覧は以下の高円宮杯ホームページを参照のこと。

        http://www.jnsafund.org

 

(4)学校長が上記を留意の上、生徒を推薦しなければならない。

 

   (5)主催者が上記の条項に違反して出場した疑いがあると認めた場合には、審査の上、失格の対象とすることがある。

 

5 応募形式 

(1)各地区事務局は,申込用紙に出場者名、出場校、学年、性別、題、入賞校の学校FAX番号

と電話番号を記入し、弁論部(宮里)FAXを送る。(地区大会終了後)

各地区入賞校は弁論原稿(A4片面,又は両面1枚で70部)を提出し、原稿のデータを

okichueiken@yahoo.co.jまで送付すること。

  (2)論題:自由

弁論原稿は生徒自身の意見・主張をまとめたものとする。引用した文は、“○○ said~”

のように、引用文であることが分かる表現にすること。引用文が自分の考えであるように見

える表記をしないこと。また他大会で用いた原稿は使用できない。

  (3)制限時間:5分 厳守すること。5分を過ぎる際には減点となる。5分で1回ベルを鳴らす。

 

6 注意事項 

 (1)視覚に訴える道具の使用及び過度な演出,演技は禁止する。

(2)演壇の前及び横に出てスピーチをすることは原則禁止する。但し身体的理由等でやむを

えない場合は考慮する。

(3)拡声器は使用しない。

(4)上記1),),)に違反した場合は審査委員の合議により減点対象となる場合がある。

 (5)弁論原稿の版権は主催者に帰属する。

(6)大会のプログラムを本研究会のウェブページにてお知らせします。また、大会の様子を写真

としてウェブページに掲載する予定です。プライバシーの保護に配慮し、画質を落として掲

載しますが、出場者にHP掲載の可否を確認し、大会申し込み用紙に記載してください。

 

7 締切期日  平成30年9月21日(金)必着

(事務局:参加申込用紙1部  代表校:原稿70部&原稿データ)


8 提出先  〒 90-0061 沖縄県那覇市古島2-11-2

       松島中学校(沖中英研・弁論部)  宮里征吾 宛

       ℡: 098-917-3411    Fax098-917-3431

              原稿送付メールアドレス: okichueiken@yahoo.co.jp

 

9 審査要項 

 (1)審査委員 原則として日本人および外国人計4名。

 (2)審査方法 3部門(内容,英語力,表現)で審査する。特に内容を重視する。

 

10 表 彰  

(1)上位3名(最優秀賞1名、優秀賞2名)を表彰する。

  (2)上位3名が11月28日(水)・29日(木)30日(金)赤坂区民ホールにて行われる

決勝予選大会の参加資格を得る。但し,沖縄代表は1校から1名とする。

  (3)参加生徒全員に参加賞状,上位入賞者にメダル等を贈呈する

 

11 その他

・南部日本地区決勝予選大会への派遣費,宿泊費の補助については代表生徒本人のみとなる。

 

県大会当日は,舞台マナーの確認をするので発表者は12:30までに着席してください。

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H30高円宮杯 実施要項
H30高円宮杯 実施要項.pdf
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H30高円宮杯 申込用紙
高円宮杯申込用紙2018.docx
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H30年 英語ストーリー・スピーチ共通 原稿様式
弁論部原稿様式.pdf
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第70回高円宮杯英語弁論大会沖縄県予選大会 発表順
プライバシー保護のため、弁士の学校名のみ記載しています。(生徒の氏名、スピーチのタイトルは掲載していません。)
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高円宮杯第69回全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会結果

高円宮杯第69回全日本中学校英語弁論大会 沖縄予選大会の結果を報告いたします。

 

   最優秀 崎浜 空音(サキハマ ソラエ) 桑江中学校  3年 

       The Most Important Thing in Life

   優 秀 大竹 海卯(オオタケ ミウ)  今帰仁中学校 3年

       We Only Live Once

   優 秀 福元 円花(フクモト マドカ) 安岡中学校  3年

 

       The Bridge

 

上位3名は沖縄県代表として中央大会に出場します。ご健闘をお祈りいたします。

以下に大会の様子を報告いたします。

(ウェブページへの結果及び写真の掲載は保護者の承諾を得ています。)

高円宮杯第69回全日本中学校英語弁論大会 沖縄県予選大会実施要項

主催  読売新聞社、JNSA基金(日本学生協会基金)

後援  外務省、文部科学省、日本放送協会、沖縄県教育委員会、沖縄県中学校英語教育研究会

 

 

1 目 的   本大会は国際性豊かな青少年を育てるために、国際語である英語を熟達させるとと        もに、広くその普及をはかり、日本文化の発展並びに国際親善に寄与することを目的とする。

 

2 予選期日  平成29年10月7日(土) 13:00~16:30 (12:15受付開始)

 

3 会 場   浦添市産業振興センター・結の街  

        〒901-2122 沖縄県浦添市勢理客4丁目13−1   ℡098-870-1123

 

4 参加資格  

(1)各地区代表(男女不問3名、地区代表は各学校1名とする)

 

(2)日本の中学校に在籍する生徒で、学校長が推薦したもの。

 

(3)但し、審査の公平を期するため、英語の習得環境が平均的中学生と比べ優位にあると認められる下記のものは参加できない。詳細及び個別ケースについては、必ず事前に高円宮杯事務局(TEL:03-3217-8393  平日13:00~18:00 

Fax:03-3217-8358  E-mailjnsa@jnsafund.org)へ問い合わせること。また、詳細情報は高円宮杯ホームページ(http://www.jnsafund.org/)を参照すること。

 

           a) 満5歳の誕生日以後に、通算1年以上または継続して6ヶ月以上()第一言語、また

()公用語、または()公用語に準ずる言語として使用する国・地域に居住したもの

      b) 日本国内、海外を問わず、6ヶ月以上、英語以外の教科に関し、実体として英語によ

る教育を行っている学校(アメリカン・スクール、インターナショナル・スクール、または教育科目の半分以上を英語で行っている学校を含む)に在籍したことのあるもの。

      c) 保護者または同居親族に、英語を母語とする者もしくは英語圏出身の者がいる場合。

      d) 過去に本大会の中央大会にて1位~3位までに入賞したもの。

      ※居住経験のある国・地域がa)に記されている「国・地域」該当するかどうかについて

は日本学生協会(JNSA)基金のホームページを参照すること。

      ※「英語圏」一覧は以下の高円宮杯ホームページを参照のこと。

        http://www.jnsafund.org

 

(4)学校長が上記を留意の上、生徒を推薦しなければならない。

 

   (5)主催者が上記の条項に違反して出場した疑いがあると認めた場合には、審査の上、失格の

対象とすることがある。

 

5 応募形式 

(1)各地区事務局は,申込用紙に出場者名、出場校、学年、性別、題、入賞校の学校FAX番号

と電話番号を記入し、弁論部(松岡)FAXを送る。(地区大会終了後)

各地区入賞校は弁論原稿A4片面1枚で70部)を提出し、原稿のデータを

okichueiken@yahoo.co.jまで送付すること。

  (2)論題:自由

弁論原稿は生徒自身の意見・主張をまとめたものとする。引用した文は、“○○ said~”

のように、引用文であることが分かる表現にすること。引用文が自分の考えであるように見

える表記をしないこと。また他大会で用いた原稿は使用できない。

  (3)制限時間:5分 厳守すること。5分を過ぎる際には減点となる。5分で1回ベルを鳴らす。

 

6 注意事項 

 (1)視覚に訴える道具の使用及び過度な演出,演技は禁止する。

(2)演壇の前及び横に出てスピーチをすることは原則禁止する。但し身体的理由等でやむを

えない場合は考慮する。

(3)拡声器は使用しない。

(4)上記1),),)に違反した場合は審査委員の合議により減点対象となる場合がある。

 (5)弁論原稿の版権は主催者に帰属する。

(6)大会のプログラムを本研究会のウェブページにてお知らせします。また、大会の様子を写真

としてウェブページに掲載する予定です。プライバシーの保護に配慮し、画質を落として掲

載しますが、希望しない参加者がいる場合は担当(松岡)までご連絡下さい。

 

7 締切期日  平成28年9月21日(木)必着

(事務局:参加申込用紙1部  代表校:原稿70部&原稿データ)

 

 

8 提出先 〒903-0804 那覇市首里石嶺町2-109

 石嶺中学校(沖中英研・弁論部)松岡 洋子 宛

       TEL:098-917-3417  FAX:098-917-3437

原稿送付メールアドレス:okichueiken@yahoo.co.jp

 

9 審査要項 

 (1)審査委員 原則として日本人および外国人計4名。

 (2)審査方法 3部門(内容,英語力,表現)で審査する。特に内容を重視する。

 

10 表 彰  

(1)上位3名(最優秀賞1名、優秀賞2名)を表彰する。

  (2)上位3名が11月22日(水)・23日(木)24日(金)赤坂区民ホールにて行われる

決勝予選大会の参加資格を得る。但し,沖縄代表は1校から1名とする。

  (3参加生徒全員に参加賞状,メダル等を贈呈する

 

11 その他

・南部日本地区決勝予選大会への派遣費,宿泊費の補助については代表生徒本人のみとなる。

 

舞台マナーの確認をするので発表者は12:30までには着席してください。

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H29 高円宮杯 実施要項(PDF)
H29高円宮杯 実施要項.pdf
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H29 高円宮杯 沖縄予選申込書
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平成28年度第68回高円宮杯全日本中学校英語弁論大会県予選大会

平成28年度第68回高円宮杯全日本中学校英語弁論大会県予選大会の結果を報告致します。

 

最優秀賞:藤原 のぶ(今帰仁中学校)『True Happiness』

優秀賞:久行 萌梨実(琉球大学教育学部付属中学校)『A Fateful Encounter』

    田中 梨衣乃(東江中学校)『Temporary Life』

(敬称略)

 

上記3名は沖縄県代表として中央大会に出場します。ご検討をお祈りします。

以下に、大会の様子を掲載いたします。

(写真の掲載について保護者の許可を得ています。)